都市デザイン研究室マガジン321号(月刊・7月号)"各々に思い耽る"

このたびマガジン321号(月刊・7月号)" 各々に思い耽る " を発行いたしました。

ストーリーや空間的・時間的背景を頭の中で再生し、想像力を養う営みである「読書」をテーマに、今月号では個々人の頭の中でそれぞれの本がどのように再生されているのかを覗いてみました。また裏面では、読書など1人の時間を過ごす研究室メンバーのお気に入りの場所を紹介しています。
ぜひご覧ください。vol321.pdf

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都市デザイン研究室マガジン317号「研究室への置き手紙」

このたびマガジン317号(特別号)「研究室への置き手紙」を発行いたしました。

2021年度に研究室を卒業した計12名に「研究室での経験が年に対する立ち位置に与えた影響、またそれをどのように活かしていきたいか」というテーマでメッセージをもらい、また「自分に影響を与えた都市空間」として1枚写真を選んでもらいました。

これをもって2021年度の編集部の活動は終了です。皆様大変お世話になりました。

これからも都市デザイン研究室マガジンは続いていきます。今後ともよろしくお願いいたします。

☆記事はこちらから ▶︎▶︎▶︎ vol.317

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都市デザイン研究室マガジン316号(月刊・3月号)”足跡を振り返って”

このたびマガジン316号(月刊・3月号)”足跡を振り返って”を発行いたしました。

現在活動中の7つのプロジェクトについて、2021年度の活動を振り返って記事を寄せていただきました。2年間プロジェクトに関わってきたM2メンバーから今後もプロジェクトを動かしていくM1メンバーへの期待の言葉も掲載しています。

是非ご覧ください。

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都市デザイン研究室マガジン315号(月刊・2月号)”その叙情に”

このたびマガジン315号(月刊・2月号)”その叙情に”を発行いたしました。 2022年1月2月、都市デザイン研究室のM2、B4のメンバーは無事修士研究・卒業研究を終えることができました。 各メンバーが研究を通じて思考したこと、そして私たちを支えてくださった3先生方と元地域デザイン研究室特任教授・窪田亜矢先生からのメッセージを特集しています。 是非ご覧ください。 vol.315.pdf ★ひとこと、ご感想を投稿してみませんか?:https://forms.gle/tWzRiDQi7cf3qPio8 vol.315_ページ_01.jpg

都市デザイン研究室マガジン314号(月刊・1月号)「大寒を乗り越えて」

このたび、都市デザイン研究室マガジン314号(月刊・1月号)"大寒を乗り越えて"を発行いたしました。

今月号では、2021年Aセメスターに開講された大学院スタジオについて、各チームの成果を特集し、先生方や参加した他研究室のメンバーから言葉をいただきました。また、意外と交流が少なくなってしまっている新領域の「柏スタジオ」についても特集しました。

ぜひ、ご覧ください。
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2021修論審査終了

こんにちは!M2の河崎です。

1/24、25の2日間にかけてM2の修論審査会が実施され、修士29名(うち都市デザイン研10名)は無事に発表を終えることができました。

感染症の影響により今回もオンラインでの開催でした。思えば2年間すべての発表(ジュリー3回・審査会1回)が対面で実施できなかったのは残念ですが、ひとりも欠けることなく健康に2年間を締め括ることができました。

正直、修論提出・発表に向けての1〜2ヶ月はどんどんやつれていくメンバーもいれば、研究室で幾夜を共に乗り越えたりと壮絶なものでしたが、存分に存分に思考に耽ることができたのは学生最後の時間としてふさわしい何にも変え難い経験となったと感じます。

ここで積み上げた膨大な思考がキャリアの素地として各々どのように開花していくのか、これからがとても楽しみです。IMG_9354.JPG


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▲発表当日、研究室にいた同期たち+永野先生と。

みなかみPJ、産官学金ミーティング開催!

こんにちは、M1の合田です。

みなかみPJが始まり既に9か月が経ちましたが、みなかみPJにおける初めての記事ということで、心新たまる気持ちです。少しずつみなかみPJの様子もお伝えしていければと思います。

 

去る12月6日、産官学金の四者によるmtgが行われました。参加者は東大チーム10名、みなかみ町さん6名、群馬銀行さん3名、オープンハウスさん1名、の計20名(オンライン・オフライン併用)。
まちあるきを1時間ほどした後、東大チームが作成したみなかみ町のビジョンのたたき台を説明し、それを元に地図を囲んで四者で話し合い、認識や期待の統一を図りました。

 

IMG_0087.jpgまちあるきをしてそれぞれの立場から町への課題や関心を話し合ったり、

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東大チームから進捗の報告をしたり、

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地図を囲んでまちの課題を発掘したり、このエリアにこんなものがあったらいいよね、と話し合ったり。

 

それぞれの立場からの様々な興味関心を相互に理解しながら、同じ方向に歩を進めていくための話し合いができたかなと思います。今回の話し合いを受けて、今後はまちのビジョンの検討も進めつつ、具体的な敷地を対象とした旅館再生に向けた提案・取り組みを進めていきます。

 

ここからは私見です。
 まちを盛り上げよう、などとは思いませぬ。どこかで生まれた種があり、共感する人としない人がいて、それぞれが好きなものを大切にして、それを受け入れる居場所がある。そこで暮らす人たちがそれぞれ楽しく過ごしていれば、おのずと人も集まる気がしています。人口減少が21世紀の日本の課題となる中で、こうした取り組みが中山間地域におけるモデルケースになれば、と思い日々取り組んでいます。ご覧いただきありがとうございました!

都市デザイン研究室マガジン312号(月刊・11月号)「都市のエディター」

このたびマガジン312号(月刊・11月号)「都市のエディター」を発行いたしました。

今月号では都市における「タイポグラフィ」に着目し、実際に本郷のまちを歩き、本郷の景観を形成している「タイポグラフィ」について分析・議論を行いました。

また、後半では研究室メンバーのおすすめの曲について紹介しています。

ぜひご覧ください。

 

★記事はこちらから|vol.312

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宇治PJ 「子どもWS第3弾」開催!

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Hello! I am CHEN Jinyu, a second-year master’s student in Urban Design Lab.

Uji project ran the 「The 3rd Naka-Uji Area Machiniwa Workshop (第3回 中宇治エリア まちにわワークショップ)」 on Nov. 7th after the first and second serial workshops in July.

都市デザイン研究室マガジン311号(月刊・10月号)「設計者と言葉」

このたび都市デザイン研究室マガジン311号(月刊・10月号)「設計者と言葉」を発行いたしました。

都市デザイナーである永野真義先生とランドスケープデザイナーである宮城俊作先生それぞれにインタビューを行い、変化の時代を生きるデザイナーの在り方に迫りました。

また後半ではこの秋から都市デザイン研究室に加わった新メンバーを紹介しています。

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|Vol.311.pdf

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第2回アーツ&スナック運動開催!

こんにちは。M2の河崎です。

上野PJでは「第2回アーツ&スナック運動」を10月下旬の3日間にかけて開催しました。一昨年に引き続き、今年で2回目となる本企画では、まちの「ガイトウ」を使って多くの方に街の文化を味わっていただきました。

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都市デザイン研究室マガジ ン310号(月刊・9月号)「衆力功をなす」

このたびマガジン310号(月刊・9月号)「衆力功をなす」を発行いたしました。

 

現在取り組んでいる5つのプロジェクトについてその意義をふりかえりつつ、都市デザイン研究室の先生方に大学だからこそできるまちづくり、その価値について伺ったインタビューをまとめています。

また、夏修了生の研究概要についてもまとめています。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.310.pdf

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ガイトウスタンド×EMARF

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こんにちは。修士2年の河崎です。

上野PJでは昨年製作した街灯に寄生する家具「ガイトウスタンド」をベースに、デジタルファブリケーションサービスEMARF(https://emarf.co/)を利用して、新しい木製ガイトウスタンドをデザイン・製作しました。

都市デザイン研究室マガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」

このたびマガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」を発行いたしました。

 

「パブリックトイレ」をテーマに勉強会を開催し、渋谷区のTHE TOKYO TOILETをまちあるきしたのち、各メンバーがこれからの公共空間や公共性について論考しました。

またTHE TOKYO TOILETの各トイレについて感想や意見を出し合いました。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.308.pdf

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「高島平を考える まちの研究報告会」に参加

M2の藤本一輝です。7月7日、高島平PJとして、高島平まちづくりセミナー「高島平を考える まちの研究報告会」に参加しました。

プログラムの最後に、PJメンバー(中島先生・広域研上原・解析研塩崎・藤本)は「まちなかの小さな都市空間:高島平7・8・9丁目『自主管理歩道』の実態調査報告」について発表しました。

2021062413444577.jpg本記事では、イベントでの発表内容をかいつまんで紹介します!

都市デザイン研究室マガジン307号「自ら駆け抜ける」

このたびマガジン307号「自ら駆け抜ける」を発行いたしました。

 

都市デザイン研究室には「自主性」の精神があり、

日々各々研究やプロジェクトなどを通じて都市デザインの研鑽に励んでいます。

そのなかでも、研究室の枠にとらわれない「自主的な活動」にフォーカスし、

「コンペ」・個人で地域に関わる「個人的プロジェクト」・「アルバイト」について特集しました。

 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|UDLM307.pdf

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主要見出し

  • 思い思いに実践を積み重ねて
  • UDCまちづくりコンペ 受賞者インタビュー
  • 研究室の枠を超えた 個人的プロジェクト
  • 研究室メンバーのアルバイト事情!

都市デザイン研究室マガジン306号「On The Road」

We issued the Vol.306 (May issue) of Urban Design Lab Magazine.

In the May issue, we set the magazine as a platform for international communication about ‘A Walking Route in Your Country’ between the international students and Japanese students in our lab.
We hope that this idea sharing could make you feel the urge to set out on a journey, and prepare to understand new things in the world after the pandemic vanishes.

And we introduced the new B4 members in our lab in the second half!

Let’s have a look to get detailed information!

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★ Please feel free to comment or give us your valuable advice on the work: http://urx3.nu/VW82

vol.306_cover.jpgThe main contents:

  • International Students’ Recommend Routes: P2~P5
  • Japanese Students Feedback: P6~P9
  • Introduction about the new B4 members in our lab: P10

プロジェクト報告会開催しました!

こんにちは。地域デザイン研からデザ研に転籍しましたM2の岡本亮太です。

プロジェクト報告会について報告させていただきます!

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都市デザイン研究室マガジン305号「個即全」

このたびマガジン305号「個即全」を発行いたしました。

都市デザイン研究室の礎を築いた大谷幸夫先生の足跡について、研究室メンバーが「実作を歩き、著作を読む」という2つのアプローチを通して振り返っています!建築家、教育者、著述家など様々な顔を持つ偉大なる先達の歩みに触れつつ、2021年度の研究室メンバーが考えたことを記しています。

後半では、この春より新たに研究室に加わったメンバーについて紹介しています!

2021年度の都市デザイン研究室マガジンも何卒よろしくお願いします。

記事はこちらから!

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富士吉田PJ 下吉田地区プレ調査

こんにちは。この間24歳になり、そして修士2年になった松坂大和です。

今回は、4月の16日から17日にかけて実施された、富士吉田PJの下吉田地区プレ調査についてお伝えします。

今年度の富士吉田PJの活動の大きな特徴は、昨年度までの対象地であった上吉田地域・大門横町地区でのよこまちポストを通じた活動は継続しつつも、下吉田地区に主要な対象地が移ったことです。

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そのため今回のプレ調査は、まず下吉田地区がどのような地域なのかを理解することを目的に行われました。

都市デザイン研究室マガジン304号「去りし若人の置き手紙」

このたびマガジン304号(特別号)「去りし若人の置き手紙」を発行いたしました。

昨年度をもって研究室を離れた修了生9名と昨年秋に修了した2名に、「(都市工生活を踏まえて)今、後輩に伝えたいこと」、「都市工・研究室での経験が、今後の都市に対する立ち位置に与えた影響、また、その経験を今後どのように活かしていきたいか」というテーマで置き手紙を書いていただきました。

これを以って2020年度の編集部の活動は終了です。皆様大変お世話になりました。

これからも都市デザイン研マガジンは続いていきます。何卒よろしくお願いいたします。

▼記事はこちらから

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都市デザイン研究室マガジン303号「振り返り、繋ぐ」

このたびマガジン303号(月刊・3月号)「振り返り、繋ぐ」を発行いたしました。

昨年度のプロジェクト活動を年表形式で一覧にまとめ、各プロジェクトの注目の活動をピックアップしています。

また、修了生によるプロジェクト活動の振り返り座談会も掲載しております。

ぜひご覧ください。

▼記事はこちらから

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主要記事見出し
  • プロジェクト、2020年度の歩み
  • プロジェクト活動 Pick Up
  • プロジェクト振り返り座談会
  • 2020年度のプロジェクト成果物

2020年度追いコン開催

こんにちは、コンパ係M1藤本一輝です!
23日に開催いたしました追いコンの模様についてお届けします。

オンライン開催となった追いコン。卒業生や修了生をはじめ、30名弱の方にご参加いただきました。

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都市デザイン研究室マガジン302号「足跡を辿り、残して」

このたびマガジン302号(月刊・2月号)「足跡を辿り、残して」を発行いたしました。

今年度の各卒業研究・修士研究について、概要と共に先生方の講評を掲載しております。

フィールドワークの時期や研究の舞台裏なども掲載しております。
 
ぜひご覧ください。
 
 
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主要記事見出し
  • 指導教員と振り返る今年度の研究
  • 2020年度修士研究:都市への想いを磨き、熟成する
  • 2020年度卒業研究:都市への想いを描く
  • 制作の現場から

都市デザイン研究室マガジン301号「スタジオの足音」

このたび、マガジン301号(月刊・1月号)を発行いたしました。

Aセメスター開講の大学院スタジオ「東京既成市街地のリ・デザイン」について、参加した学生の対談と各テーマの提案概要をまとめています。

また、裏面には研究室の先生方とメンバーによる書初めを掲載しております。

是非、ご覧ください。

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UDLM301.jpg主要記事見出し

  • 大学院スタジオ開講
  • 大学院スタジオを語る  <本郷特集>
  • 大学院スタジオ  各テーマの提案内容
  • 一文字に込める新年の抱負

修論審査会

こんにちは。 修士2年の佐鳥です。

今日は1月25日、26日に行われた修士論文審査会の様子をご報告いたします。

今年はコロナ禍ということもあり、オンラインでの開催となりましたが大きな混乱もなく、修士2年26名(うち、デザ研9名)が発表を行いました。(すみません、zoom画面のスクショはありません。)

いつものジュリーと異なり、あらかじめ発表内容がきちんと練られていたので、直前にあたふたすることもそんなになく、前日もちゃんと寝て望むことができました。

自分の前の出番の人の発表はあまりちゃんと聞けませんでしたが、自分の後の出番の人の発表はそれなりに聞いていましたが、それぞれテーマもバラバラで聞いている分には面白かったですが、先生方も評価が難しいだろうなあと思いながら聞いていました。

さて、自分の発表についてですが、発表はそこそこですが、質疑応答がまずかったですね。予想していた質問が来たんですが、緊張やらなんやらで想定回答が吹っ飛んでしまって、そのあともてんぱって、8分間が終わってしまいました。ど真ん中のストレートが来て、びっくりして反応できなかったみたいな感じです。反省です。

これで一応修士研究は区切りがついたわけですが、苦しいこともいっぱいあったのですが、基本的には楽しかったですね。自分の場合にはやりたいことが先行して、社会的意義という部分ではイマイチかもしれませんが、そこはまあ、富山に行ってコンパクトなまちづくりの調査をしたり、手賀沼で沼を漁ったりとプロジェクトでさんざん社会のためになることはしているので、修論ぐらいは好きなことをしていいだろうと、ある程度割り切って臨んでいました。ベストな研究ではないかもしれないけど、自分にしかできない研究だとは胸を張って言えるものになりました。

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写真は、発表終了直後の机の周りの様子です。

三国PJ中間研究報告会

こんにちは。修士1年の野上です。

今回は1月8日に開催された、水辺ビジョンプロジェクトの中間研究報告会についてご報告いたします。スクリーンショット 2021-01-08 18.05.47 2.png

都市デザイン研究室マガジン300号「Staggered Moments of Urban Planning in Three Countries」

We issued the Vol.300(December issue) of Urban Design Lab Magazine.

We set up an online session with the foreign OB/OGs who have graduated from Urban Design Lab and continued working in the field of urban planning and design.

Let's have a look at it!

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★ We welcome any comments and suggestions: http://urx3.nu/VW82

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The main contents:

  • Urban Planning&Design Dialogue - Discussion with Foreign OB/OG -

  • Talk about yourself! - Introduction of International Students -

2020年研究室忘年会 オンライン開催!

こんばんは。コンパ係を務めます、M1の松坂です。

今回は、先日オンラインで行われた2020年都市デザイン研究室忘年会の様子をお伝えします。

今年度はCOVID-19の流行により、M1やB4の歓迎会、暑気払いといった年中行事が全てオンラインでの開催となっていましたが、例に漏れず忘年会もオンラインでの開催となりました。

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▲研究室メンバーの今年の一枚

都市デザイン研究室マガジン299号「都市の遊歩者」

このたびマガジン299号(月刊・11月号)を発行いたしました。

有志が参加し、南千住・京島・月島を歩き感想を述べあった散歩企画や、企画後に訪れたHARUMI FLAGと晴海アイランド計画の比較について掲載しております。

是非、ご覧ください。

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★ひとこと、ご感想を投稿してみませんか?:http://urx3.nu/VW82

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主要記事見出し

  • 散歩企画
  • 30年前のビジョンをたどる-晴海アイランド計画とHARUMI FLAG-

浦安PJ冊子発行+オンラインWS参加!

こんにちは、M2の應武です。

2014年から始まった浦安PJは2020年に一度、その活動に幕を下ろします。その締めくくりとして冊子を発行し、浦安市民活動フェスティバルでのイベント「デジタル時代のまちづくり」に参加しました。PJの歩みは7月号(http://ud.t.u-tokyo.ac.jp/ja/blog/2020/08/295.php)をご覧いただければと思いますが、今回は冊子のご紹介とトークイベントのご報告をいたします!