都市デザイン研究室マガジン295号「生身の都市に掴まれて」

このたびマガジン295号(月刊・7月号)「生身の都市に掴まれて」を発行いたしました。

浦安PJは今年度で終了予定ですが、これまでの7年間の歩みをまとめ、歴代メンバーの座談会を企画しました。

また、コロナ禍に各PJがどのように対応したのか、その際のPJメンバーの生の声を掲載しております。

是非、ご覧ください。

vol.295.pdf

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主要記事見出し

  • 浦安PJ 7年間の歩み
  • 歴代PJメンバー、それぞれの思い
  • コロナ禍でのPJ活動と再開に向けての動き
  • PJメンバー、生の声