都市デザイン研究室マガジン333号(月刊・5月号) “夕映えの奥に誘われて”

このたびマガジン333号(月刊・5月号)”夕映えの奥に誘われて”を発行いたしました。

今月号は、まち歩きをしながら、時代ごとのデザインの風潮について考察しています。

後半では新B4メンバーの紹介をしています!「これから歩いてみたいまち」などについて教えてもらいました。

ぜひご覧ください。vol.333.pdf

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都市デザイン研究室マガジン332号(月刊・4月号) “位相2π”

このたびマガジン332号(月刊・4月号)”位相2π”を発行いたしました。
今月号は、都市の捉え方のダイアグラム化をテーマに、研究室の偉大な先達の思想を読み解きました。
後半では、M1のメンバーの紹介をしています!「大学院でやりたいこと」を教えてもらいました。
ぜひご覧ください。vol.332.pdf
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都市デザイン研究室マガジン331号(特別号) “AFTER WORD”

このたびマガジン331号(特別号)「AFTER WORD」を発行いたしました。

2022年度の修了生6名、そしてご退官された宮城俊作教授が、今、都市デザイン研究室での日々を振り返り、それぞれの言葉で綴っています。

これをもって2022年度の編集部の活動は終了となりますが、今後も都市デザイン研究室マガジンは続いていきます。今後ともお楽しみいただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

☆記事はこちらから ▶▶▶ vol.331.pdf

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都市デザイン研究室マガジン328号(月刊・2月号)"そこに必ず泉あり"

このたびマガジン328号(月刊・2月号)”そこに必ず泉あり”を発行いたしました。

今月号では都市デザイン研究室の先生方と一緒に修士論文と卒業設計に関する座談会を実施し、今年の修論・卒制を振り返りました。
また後半では、今年から新たに都市デザイン研究室の特任助教として着任された青木公隆先生にインタビューを実施し、これまでの経歴から好きなものまで、色んなことをお話ししていただきました。
ぜひご覧ください。vol.328.pdf
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都市デザイン研究室マガジ ン309号(月刊・8月号)「出で湯のふるさとから」

このたびマガジン309号(月刊・8月号)「出で湯のふるさとから」を発行いたしました。

 

今年度から新たに始動したみなかみプロジェクトについて、対象地の基礎情報と、現在の取り組みについてまとめています。

また、各プロジェクトの全体像についてもまとめています。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.309.pdf

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都市デザイン研究室マガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」

このたびマガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」を発行いたしました。

 

「パブリックトイレ」をテーマに勉強会を開催し、渋谷区のTHE TOKYO TOILETをまちあるきしたのち、各メンバーがこれからの公共空間や公共性について論考しました。

またTHE TOKYO TOILETの各トイレについて感想や意見を出し合いました。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.308.pdf

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都市デザイン研究室マガジン307号「自ら駆け抜ける」

このたびマガジン307号「自ら駆け抜ける」を発行いたしました。

 

都市デザイン研究室には「自主性」の精神があり、

日々各々研究やプロジェクトなどを通じて都市デザインの研鑽に励んでいます。

そのなかでも、研究室の枠にとらわれない「自主的な活動」にフォーカスし、

「コンペ」・個人で地域に関わる「個人的プロジェクト」・「アルバイト」について特集しました。

 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|UDLM307.pdf

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主要見出し

  • 思い思いに実践を積み重ねて
  • UDCまちづくりコンペ 受賞者インタビュー
  • 研究室の枠を超えた 個人的プロジェクト
  • 研究室メンバーのアルバイト事情!

都市デザイン研究室マガジン305号「個即全」

このたびマガジン305号「個即全」を発行いたしました。

都市デザイン研究室の礎を築いた大谷幸夫先生の足跡について、研究室メンバーが「実作を歩き、著作を読む」という2つのアプローチを通して振り返っています!建築家、教育者、著述家など様々な顔を持つ偉大なる先達の歩みに触れつつ、2021年度の研究室メンバーが考えたことを記しています。

後半では、この春より新たに研究室に加わったメンバーについて紹介しています!

2021年度の都市デザイン研究室マガジンも何卒よろしくお願いします。

記事はこちらから!

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