都市デザイン研究室マガジ ン309号(月刊・8月号)「出で湯のふるさとから」

このたびマガジン309号(月刊・8月号)「出で湯のふるさとから」を発行いたしました。

 

今年度から新たに始動したみなかみプロジェクトについて、対象地の基礎情報と、現在の取り組みについてまとめています。

また、各プロジェクトの全体像についてもまとめています。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.309.pdf

★ひとこと、ご感想を投稿してみませんか?|http://urx3.nu/VW82

vol.309_ページ_1.png

都市デザイン研究室マガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」

このたびマガジン308号(月刊・7月号)「都市の審美眼」を発行いたしました。

 

「パブリックトイレ」をテーマに勉強会を開催し、渋谷区のTHE TOKYO TOILETをまちあるきしたのち、各メンバーがこれからの公共空間や公共性について論考しました。

またTHE TOKYO TOILETの各トイレについて感想や意見を出し合いました。
 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|vol.308.pdf

★ひとこと、ご感想を投稿してみませんか?|http://urx3.nu/VW82

vol.308.png

都市デザイン研究室マガジン307号「自ら駆け抜ける」

このたびマガジン307号「自ら駆け抜ける」を発行いたしました。

 

都市デザイン研究室には「自主性」の精神があり、

日々各々研究やプロジェクトなどを通じて都市デザインの研鑽に励んでいます。

そのなかでも、研究室の枠にとらわれない「自主的な活動」にフォーカスし、

「コンペ」・個人で地域に関わる「個人的プロジェクト」・「アルバイト」について特集しました。

 

ぜひご覧ください。

★記事はこちらから|UDLM307.pdf

★ひとこと、ご感想を投稿してみませんか?|http://urx3.nu/VW82

UDLM307表紙.jpg

主要見出し

  • 思い思いに実践を積み重ねて
  • UDCまちづくりコンペ 受賞者インタビュー
  • 研究室の枠を超えた 個人的プロジェクト
  • 研究室メンバーのアルバイト事情!

都市デザイン研究室マガジン305号「個即全」

このたびマガジン305号「個即全」を発行いたしました。

都市デザイン研究室の礎を築いた大谷幸夫先生の足跡について、研究室メンバーが「実作を歩き、著作を読む」という2つのアプローチを通して振り返っています!建築家、教育者、著述家など様々な顔を持つ偉大なる先達の歩みに触れつつ、2021年度の研究室メンバーが考えたことを記しています。

後半では、この春より新たに研究室に加わったメンバーについて紹介しています!

2021年度の都市デザイン研究室マガジンも何卒よろしくお願いします。

記事はこちらから!

vol.305サムネ.jpg